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おめでとう 

ワールドベースボールクラッシック、日本準決勝進出おめでとう
よかったね、イチロー

そして

来年は「やらない」とかうだうだ言ってるアメリカなんか

ハブにしてかまわん(怒)

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2月人形教室当日まで(ちょっと残酷描写あり・・・) 

人形教室当日から

母上の「アトピーみたい」とのお言葉にすっかり取り乱して、必死こいて磨く、己。
しか~し、残り時間ではきれいに磨ききれずタイムアップになりました(爆)
手先、足先がやっぱり最後まで残っている(死)

<教訓>
集中力がつきるので、面倒なところは最後まで残すな

そのまんま、腑抜けのまま教室へ~

「これから(仕上げ)が一番時間がかかるのに」とは読み人知らずのお言葉
人形は化粧が命
私は造形までで力尽き・・・・

とりあえず気を取り直して、色塗りは忘れて髪貼りすることにしました~、あはは~ん

ちなみに私のこれからは川村かつらの合繊の「みの」にします。
こちらの合繊は、「トヨカロンやカネカロンではないのだけど、人のかつらに使う高級品」だそうで、ぱっと見た感じでは人毛とは区別つきませんね。
送料込みでも、そこそこお得な価格。(400円+950円)

ちなみに一番手に入りやすいと思われる「パジコのドールヘア」は、手芸店によってはお取り寄せできるかもしれませんが、どうもいまいちリアルさに欠け
「お値段840円で染色できる」という売りですが、スーパードルフィーには適したものではないか、というのが友人のお言葉

今回は、吉田良先生も球体関節人形制作ノート で披露していました「つむじのある髪の毛の張り方」で、髪をつくりました。
つむじのある髪の毛の貼り方は、市松人形とかに多く使われる方法のようで、「いちまつこ」は「市松人形」だしねぇ~

なんて言っておりますが、髪の貼り方はいろいろあるのですが、「どれを選択するか」というのは、用意した髪の毛の量も関係するようでした・・・・

<これから先、ちょっと笑える残酷描写あり>

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創作人形展 in くらしき 

a12.jpg【いちまさん再び】この5月のゴールデンウィークに、人形展が開催されるので楽しみです。
もっと地元で開催されると、よいですね

創作人形展 in くらしきのページへ





カスタマイズしてみたいわけだが 

【イメージ風景】テンプレートを一新しようと思っていろいろさがしてみたものの、いろいろとカスタマイズしないと使えなかったりする

とにかく写真を貼りたいので、シンプルかつ画像の少ないものを、しかもこっちで画像の大半をひっぺがしたり~の、タイトル画像を引っぺがしたあとで、タイトル部分の大きさを縮めたり~の、破線がいまいち気に入らないので、ブログ本文中の破線を消去したり~の(以下略)

さらに、過去記事で写真のレイアウトするときにタグの入れ間違いとか終わりのタグを入れるのを忘れていると、テンプレートのレイアウトがぶっ壊れたり、貼った写真が大きすぎて、テンプレートのサイドバーが下にずり落ちたり~(以下略)

苦苦苦苦苦

現在使用中のテンプレートは、タグの入れ忘れでもレイアウトが崩れないし、写真が大きすぎてテンプレートのサイドバーが落ちることも無いわ、サイドバーも折りたためるので、ごちゃついた感も無くて、いい感じ

ただ、スケジュール帳代わりにつかっっているカレンダーが横置きなので、日にちの確認がしづらいのと、個別に更新記録を上に持ってきたいところ

2月の人形教室前日まで(グラスアイ注意) 

a3.jpg【まつこ髪貼り前】え~、2月の人形教室までにまつこを完成させる予定でしたが

終わりませんでした(血涙)

とりあえず「おひな同窓会」にて、市松人形のお化粧を研究するために化粧とか残しています・・・・。とほほ

遅くなりましたが、2月の人形教室までのレポート

<人形教室前日まで>

皮膜剥げのリスクを承知で「胡粉塗り」を行おうとしましたが、休みの日周辺になぜか雨が降るので、そのままずるずると延期していました。
胡粉塗りは天候によって左右される面があり、大気中の湿度の低い日を選ぶ必要があるのです。
そうして人形教室の日が近づいてきても、休みの日や前日に雨が降るので仕方なく、ジェッソ塗りをすることにしました。

ジェッソ塗りも、筆跡が残るのが嫌なのでスポンジでたたく塗り方で、今回は磨きを前提に分厚く重ねて塗ってゆくのですが、基本的に面倒臭がり屋なので、見えないところ(髪を貼るところ)などは磨きません(爆)

すると顔は綺麗につるつるに磨けているのに、頭はスポンジ跡がざらざらと残っていて、まるでマルコメくんになってしまいました


坊主だ!!(ぎゃははは)


髪を貼るからいいけどよ~~
さすがにこれは写真にとっても質感は写らないんで、残念ながら。

また、前述のとおり人形の肌はスポンジ塗りなのですが、塗料がエアーブラシで吹くほど均一にのりません。
これをスポンジやすりで磨いても、つるつるにはなかなか程遠いのですが(もんのすご~く分厚く塗ってなら、なるかもね)、それでも「筆跡」よりは、もう少し「人肌」っぽいでこぼこな感じな感じが残るので、この方法を採用しています

そうして、必死こいて磨いて『表面はちょっと塗料紋が残っているけどまぁこんな感じだわな』と悦に入りつつ、ついでに母に見せたところ

アトピーの肌みたい






あ、あとぴ~ですか、そうですか・・・・



さらに磨きを重ねたのは、いうまでも無く・・・・

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おひな同窓会で市松人形をみましたそのに(グラスアイ有ります) 

ひな壇についてる説明から、明治時代?だと思われるもの、その2
この子もお着物は、お母様手縫いらしい

今まで私の見た全ての市松人形の中で、一番かわいいよ、この子は(活人形の中でなら同等の子がいたけど)
なんだか有名な「銘」でも持っていそうな感じ
子供顎のラインや頬がふっくらと表現されていてかわいい

元々の髪型なのか、それともカットされたのかわからないのですが、わかめちゃんのような髪型が、これまた愛らしいです。

a2.jpga7.jpg
【写真が悪くて申し訳ございませんが、かわいい】


他にもいろいろあったのですが、写真が悪すぎて省略

a6.jpg明治時代の天皇をかたどったひな人形
昔栄えた町だけあって、豪華なひな人形とか多かったです。





・・・・・興味ないので、これだけ(爆)

難をいえば、土日しか開催されてないし、おかみさんの会も忙しいのだろうからなんともいえないのだけど、人形の冠とかいちまさんの髪型とか、乱れてたら直してね・・・・・

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おひな同窓会で市松人形をみましたそのいち(グラスアイ有ります) 

a0.jpg昨日、「おひな同窓会」へ市松人形を見に行きました。

「商店街のおひなさま大集合」ということで、一般家庭で眠っていたひな人形を持ち寄っての展示会でした。
しかし「いちまつこ」作成中なので、個人的にはひな人形よりはひな壇の横に飾ってある「市松人形」のほうが、メインということで(笑)

市松人形も目にする機会といえば、「銘」のあるものを「本で」とか、ここ近年の作家のものを「販売会場」で見る程度なので、今回の普通の民家に眠っている市松人形の展示は、いろいろと興味が尽きなかったり

写真が悪いのは、カメラのシャッタースピードが遅いからです(爆)
新しいカメラが欲しくなった瞬間。
でも中古屋での2005年製カメラなんかいらねぇがな
人形の作成年代とかは「推定」なので突っ込まないように

たぶんここ最近の市松人形(だと思われる)
球体間接人形等の創作人形の影響か、最近の市松人形の顔はモダンになりましたね。
ツインテールの市松人形とかいますね

きっと暗闇に置いていても「襲ってくる」ことは無いかんじ。
これはこれでよいのでしょうけど

a4.jpga5.jpg
【写真が悪いけど同じ子】



a8.jpg
ひな壇についてる説明から、明治時代?だと思われるもの
お着物も、お母様手縫いらしい

市松人形といえば、こういう古典的な顔が一般的ですよね、出張先に「市松人形にそっくりの子がいる」といってはばからない女がここにいますが、こういう古典的な顔でした。
何でおかっぱ、着物で来ない(苦笑)


a1.jpg
いつの時代か不明
市松人形といえば、上の「古典的な顔」を思い出す人が多いのですが、展示されてる人形の中で一番多かった顔のタイプが、これ。
こういうのが、普通に昔の手に入れられる市松人形なんですか??

小鼻ないよ、顔の凹凸ないよ、顎のつくりがおそろしいよ、でさんが取れてないのに、誰かに似ているよ

上の子よりも、こっちが暗闇で襲ってきたら、絶対失禁する(断言)

Atelier Live 

raibu.jpg前回写真を消去した「Atelier Live」の撮り直し

メニュのかぼちゃプリンが、中までびっちり重いのとカラメルが苦いのが最高。
さらに、コーヒーミルク?がかかっていて、おいしかったです。


tokei.jpg
【時計】

まぁ、誰かへ 


misima.jpg
【問題のゆっきー】



某整備工場にて
ライトウィングのプロパガンダカーにて、みっつのしまのゆっきー君ならなんとなくわかるのですが、デコトラでゆっきー君の悩殺ポーズの場合

ハ○キ○マニアのホ○臭さがどことなく漂う

のですけ~ど

ちなみにここ「不法整備はしない」といってるのに、プロパガンダカーは不法整備ではないのだろうか???

写真集『Dolls』 出版記念 堀 佳子個展 

2006dolls_DM_s.jpg
堀 佳子 個展「Dolls」(倉敷)

写真集『Dolls』 出版記念の個展です。
今回は人形がメインみたいなので、たのしみです

会 期
  2006年3月30日(木)~4月4日(火)
 10:00~18:00 (最終日16:00まで)

会 場
  ギャラリーしをり
  〒710-0055 倉敷市阿知二丁目21-15
  TEL/FAX:086-422-1025
  E-mail:gallery-k@mtj.biglobe.ne.jp
 地図やギャラリーの雰囲気はしをりHPにてご覧下さい

出品数
  初日『Dolls』掲載作品11体 その他2体
  +ドールファンタジアに出品の2体が最終日展示に間に合うかもしれません。



ギャラリーしをり
【ギャラリーはこのあたりか?】

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