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形容詞について 

「ブログにおけるレスポンスについて」で書き漏れしましたが、己の文章が「へぼい」と思うのは、形容詞がごくごく普通の当たり障りの無い普通の語彙しかもって無いなぁと思うときです。

美味い食べ物には「美味い」しかいえないし
かわいい小物には「かわいい」しかかけないし
素敵すぎる作品には「素敵です」としかメールで応援できないし
ラミーが値上げしているのを目撃したときには「ヨン、貴様か」としか叫ばないし(それは違う)

こう、もっともっと感動を生き生きとオリジナリティにあふれる語彙で文章なりメールなり感想なり表現したいと思うのですが、当人いやらしい大人に成り果てている為、なんだか意地の悪い表現だけは長けていたり。
かむばっくおさなごころな、今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

だからといって、ソムリエのワインのティスティングの表現について
「(猫だったか?)おしっこのにおい」とか
「女子高生の(なんとかの)におい」という形容表現については

なんだその、オリジナリティにあふれ過ぎの表現は

とてもおいしい飲み物とは思えないのですが・・・・、そこんところはどうなのよ



フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』を読んで、ちょっとだけお利口になった気がしたり・・・・

形容動詞は豊富らしいが、まぁ難しいものではないし

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