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亀の歩みよりのろい 

ここのところの天候に左右されてまして、まつこの色塗りも晴れの休みの日を狙っているのですが、雪が降ったり雨が降ったりで、なかなか進みません。

人形教室で「おっけ~」が出たものの、「突貫工事」と「雑」は見栄えも違うので、手足を再度磨きなおしています。
しかし、気をつけないと磨きすぎで指の間接部分が平らになっていたり、足の大きさが違うのを発見したり、手足の指の長さがびみょ~におかしいじゃん、これ・・・・・・・・。
あはは~ん(乾笑)。

直す気力がないので、磨きを頑張ろう(消極的)
足はさすがに、何とかするけど・・・・、なるのか????

増田は、頬と口の周りの境界線の肉のつき方がいまいち理解できなくて、実物の人間を観察中につき。
確かに修正前の顔は、口の周りが平面だったな~~(爆)
先生からは「自分の好きな顔の写真を見ながら作る」とのアドバイスを頂きましたが、経験上

「立体」として認識できていないものを、「平面」(写真等)から読み取って理解するのは無理

なので、他人の顔で目デッサンの試行錯誤中
周りに解剖学の本は置いてあってもあんまり「誰々」の顔の写真は参考にすることはないです・・・・

ひょっとしてものすごい遠回りなのか・・・・・??
だって本質を理解してからデフォルメ入れるほうが、後々楽だし

もりきよ君も、元は「唇がでかい」から付いた名前です。
某森清春氏に似せようと思えば写真ではなく、まず自分の中の清春氏のイメージで顔をつくります
そして、巨大たらこ唇をつくる(爆笑) 

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